Month: May 2019

Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表

.clearfix::after{ content: “”; display: block; clear: both; Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表 ~Australian Standards®を含むコンテンツの販売契約を締結~ 2019年5月31日   Standards Australiaとクラリベイト・アナリティクス社Techstreetビジネス部門は提携し、オーストラリア全土の業界やコミュニティにおけるイノベーション、安全性、コンプライアンスを支援するコンテンツへのアクセスを拡大するための新しい販売契約を締結したことを発表しました。   Techstreetは、この新たな契約の下で、Australian Standards®や、ISOやIECの資料などの他の技術文書を含む、Standard Australiaのコンテンツのハードコピーおよび電子PDF版の追加販売代理店となります。   ユーザーはまもなく、e-book store を通じて、またTechstreetの標準管理プラットフォームであるTechstreet Enterpriseのサブスクリプションサービスを通じて、Standards Australiaのコンテンツにアクセスが可能となります。   Techstreet Enterpriseは、世界最大級の産業コードと工業規格のコレクションに容易にアクセスが可能となります。また、極めて重要な情報の管理や迅速な意思決定を支援するWebベースのワークフローツールを提供します。   プレスリリースはこちら(英語)     本件に関するお問合せ クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 広報部 TEL: 03-4589-3100 E-mail : marketing.jp@clarivate.com IPソリューションズ本部 TEL: 03-4589-3101 E-mail : marketing.jp@clarivate.com

Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表

.clearfix::after{ content: “”; display: block; clear: both; Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表 ~Australian Standards®を含むコンテンツの販売契約を締結~ 2019年5月31日   Standards Australiaとクラリベイト・アナリティクス社Techstreetビジネス部門は提携し、オーストラリア全土の業界やコミュニティにおけるイノベーション、安全性、コンプライアンスを支援するコンテンツへのアクセスを拡大するための新しい販売契約を締結したことを発表しました。   Techstreetは、この新たな契約の下で、Australian Standards®や、ISOやIECの資料などの他の技術文書を含む、Standard Australiaのコンテンツのハードコピーおよび電子PDF版の追加販売代理店となります。   ユーザーはまもなく、e-book store を通じて、またTechstreetの標準管理プラットフォームであるTechstreet Enterpriseのサブスクリプションサービスを通じて、Standards Australiaのコンテンツにアクセスが可能となります。   Techstreet Enterpriseは、世界最大級の産業コードと工業規格のコレクションに容易にアクセスが可能となります。また、極めて重要な情報の管理や迅速な意思決定を支援するWebベースのワークフローツールを提供します。   プレスリリースはこちら(英語)     本件に関するお問合せ クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 広報部 TEL: 03-4589-3100 E-mail : marketing.jp@clarivate.com IPソリューションズ本部 TEL: 03-4589-3101 E-mail : marketing.jp@clarivate.com

Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表

.clearfix::after{ content: “”; display: block; clear: both; Standards AustraliaとTechstreetが提携を発表 ~Australian Standards®を含むコンテンツの販売契約を締結~ 2019年5月31日   Standards Australiaとクラリベイト・アナリティクス社Techstreetビジネス部門は提携し、オーストラリア全土の業界やコミュニティにおけるイノベーション、安全性、コンプライアンスを支援するコンテンツへのアクセスを拡大するための新しい販売契約を締結したことを発表しました。   Techstreetは、この新たな契約の下で、Australian Standards®や、ISOやIECの資料などの他の技術文書を含む、Standard Australiaのコンテンツのハードコピーおよび電子PDF版の追加販売代理店となります。   ユーザーはまもなく、e-book store を通じて、またTechstreetの標準管理プラットフォームであるTechstreet Enterpriseのサブスクリプションサービスを通じて、Standards Australiaのコンテンツにアクセスが可能となります。   Techstreet Enterpriseは、世界最大級の産業コードと工業規格のコレクションに容易にアクセスが可能となります。また、極めて重要な情報の管理や迅速な意思決定を支援するWebベースのワークフローツールを提供します。   プレスリリースはこちら(英語)     本件に関するお問合せ クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 広報部 TEL: 03-4589-3100 E-mail : marketing.jp@clarivate.com IPソリューションズ本部 TEL: 03-4589-3101 E-mail : marketing.jp@clarivate.com

White Rabbitとの戦略的提携により強化されたCompuMarkの中国商標ソリューション

White Rabbitとの戦略的提携により強化されたCompuMarkの中国商標ソリューション   世界中の商標専門家にとって、中国の動向は、いま最も気がかりなものとされています。CompuMarkが昨今行った調査結果では、2018年の世界の出願数の70%が中国からの出願であることが明らかにされています。今後中国で商標調査や監視を行う上で、中国の商標業界の動向を把握することが重要なことは言うまでもない状況です。 CompuMarkは2018年に出展をしたINTAの中で、中国の商標リーディングカンパニーである、White Rabbitとの戦略的提携を発表しました。以降、CompuMarkはお客様に中国商標ソリューションをお届けすべく、製品の機能強化を行ってまいりました。 最新の製品の機能強化は以下の通りとなります。   データ提供速度の向上 業界一の充実度と品質を誇るCompuMarkの中国データが、昨年より一ヶ月早くSAEGIS® 及びTM go365™上で利用可能になりました。これにより、お客様に最新のコンテンツへのアクセスを確保いただけるようになりました。   意匠検索・図形商標検索に関する検索対象データベースの追加 9百万件を超える中国の登録・審査係属中の図形商標をTM go365に追加しました。 これにより、世界の知的財産庁で利用されているCompuMarkの図形認識機能を利用した、中国の図形商標検索が可能となりました。またこれに加え、中国の意匠検索もTM go365でご利用いただけるようになりました。   Non-Latin Character Searching(日本語・中国語での検索が可能になりました) 中国語と日本語の文字から成る商標及び所有者の検索が可能になりました(対象データベースは中国・日本のみ)。「商標(オリジナル)」又は「権利者名(オリジナル)」の項目に中国語又は日本語を入力すると、英語の音訳ではなく現地語での結果が得られます。日本商標に関しては、「称呼・発音(オリジナル)」に全角カタカナを入力すると、称呼に基づく検索が可能です。   Non-Latin Character (NLC)ウォッチの改善 漢字によるNLCウォッチにおいて、Hit商標の漢字を(これまでの画像形式に対して)文字形式としてご報告することで、Hit商標に対する追加のオンライン調査を簡単に実施いただけるようになりました。   中国データにおける正確性の向上 中国商標局は一出願多区分制度を運用していますが、商標の審査及びステータスの更新は一出願一区分の手順を用いています。そのため、中国商標局と同じようにSAEGIS及びTM go365の中国検索結果を表示すべく、当社のシステムを更新しました。これにより、異なる国際分類における出願がそれぞれ異なるステータスである際にも、最も正確且つ最新の情報を確実にご覧いただけるようになりました。*ウォッチングに関しては、業務の重複回避のため、複数の国際分類が同時に公告された場合に限り、多区分形式のWatch Noticeを引き続きお送りいたします。   CompuMarkでは、お客様が自信を持って、中国でブランドを展開され、そして監視を行っていただけるよう、引き続き中国データとサービスの向上を行ってまいります。   原文はこちら >   本件問合せ先 クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 CompuMark 〒107-6119 東京都港区赤坂5-2-20 赤坂パークビル19階 TEL: 03-4589-2300 E-mail : compumark.cs.group.jp@clarivate.com

世界の商標出願件数の推移(1980年~2018年)

世界の商標出願件数の推移(1980年~2018年)   CompuMarkは1980年~2018年の世界の商標出願件数の推移を約60秒間の動画にまとめました。 この動画は商標出願件数において、いま世界で最も注目されている中国の出願件数の推移を容易に理解することができます。 CompuMarkは以前から中国の出願動向に注目していました。 2018年に発表した商標レポートでも、中国のブランドが出願件数においてわずか4年で急増し第10位から第2位まで駆け上がった背景と道のりをまとめています。 世界の商標出願件数の動向と、際立った成長を続ける中国の動向を、動画とレポートおよび、最新のブログも合わせて是非ご確認ください。   レポートはこちら > ブログはこちら >     https://clarivate.jp/wp-content/uploads/2019/05/video.mp4   ※再生ボタンを押すと動画が始まります。音声はございません。

【新gTLD】ドメイン名優先登録受付情報

【新gTLD】 「.madrid」「.zuerich」最新情報   新gTLDのサンライズ(優先登録申請)受付情報を下記にご案内いたします。 ※登録申請受付期間は異なる場合がありますので、登録をご希望の場合は、お早目にお問い合わせください。   《サンライズ登録対象TLD》 № TLD サンライズ 申請期間 ランドラッシュ 申請期間 一般登録 申請期間 プロバイダ ブロッキング 有無 1 .madrid 2019-07-16 | 2019-10-03 2019-07-16 | 2019-10-03 2019/10/10 Comunidad de Madrid なし 2 .zuerich 2019-07-22 | 2019-09-23 2019-08-19 | 2019-09-23 2019/10/14 Kanton Zürich (Canton of Zurich) なし   《ランドラッシュ登録対象TLD》 № TLD サンライズ 申請期間 ランドラッシュ 申請期間 一般登録 申請期間 […]

SSLサーバー証明書に騙されない!すべてのカギマークが安全とは限りません

SSL証明書に騙されない!すべてのカギマークが安全とは限りません。 Stefanie Ellis Portfolio Marketing Manager, MarkMonitor 2019年5月16日 Facebookでつながりのあるセキュリティ業界以外の友人を対象に、アドレスバーに表示される南京錠アイコンとその意味について、非公式の調査を行いました。結果は、「わからない」、「閲覧中のウェブサイトが安全であるという意味」や「httpsの末尾の『s』がついている理由」という回答に分かれました。残念ながら、南京錠やhttpsの末尾の「s」は、閲覧中のウェブサイトが有効かつ正規のもので、そのウェブサイトは安全であるという誤った認識を持っていることがわかりました。   南京錠アイコン(あるいは、「Secure」という言葉や、時には組織名)とhttpsの末尾の「s」は、閲覧中のウェブサイトの所有者が、ユーザーのブラウザからウェブサイトに転送されるデータを暗号化するSSLサーバー証明書を購入していることを意味しています。   ところが、ウェブサイト自体は、必ずしも正規で安全なものであるとは限りません。この違いが重要なのです。   SSLサーバー証明書とは何か? SSLとは、ウェブサーバーとブラウザ間の通信チャネルを暗号化するテクノロジー名である「Secure Sockets Layer」の頭文字です。ウェブアドレスに含まれるhttpの末尾の「s」は、このテクノロジーが使われていることを示しています。送信データの機密性を守るためのものです。   SSLによるユーザーデータの保護は、業界基準として、インターネット全体で広く活用されています。通信チャネルをSSL暗号化するためには、ウェブサイトの所有者が認証局(CA)からSSLサーバー証明書を購入しなければなりません。   (命名規則に関する注記:SSLは、Transport Layer Securityを意味するTLSとも呼ばれます。これは、基本的に新しいバージョンのSSLです。多くのベンダーは「SSL/TLSサーバー証明書」というフレーズを使用していますが、これらのプロトコルは証明書そのものではなく、サーバー設定で決まるものであるため、正確には「SSLやTLSを使用していることの証明」と呼ぶべきでしょう。ここでは、SSLサーバー証明書と総称します。)   ほとんどのユーザーが知らないこと 購入可能なSSLサーバー証明書には、さまざまなレベルがあります。ベーシックな証明書は、ドメイン認定(DV)型です。これは、単に申請者がドメイン名を管理していること(WHOISの連絡先宛てに送信されたEメールに返信する、特定のTXTレコードをそのドメイン名のDNSゾーンファイルに追加する、あるいは特定のテキストファイルをドメイン名のウェブサイトに追加すること)を証明するものです。   企業認証(OV)SSLサーバー証明書の認定プロセスには、ドメイン所有権や組織情報の確認作業が含まれるため、DV証明書よりも認定に時間がかかります。推奨されるのは、OV証明書です。CAが発行前に最も厳しい認証プロセスを適用しているのは、拡張認証(Extended Validation: EV)SSLサーバー証明書です。そのため、EV証明書は、金融機関やeコマースサイトで一般的に多く使用されています。   各種ブラウザで、EV、OV、DV証明書を区別する方法は標準化されていません。Firefoxでは、EV証明書を所有するウェブサイトの場合、アドレスバーに会社名が表示され、OVやDV証明書の場合には、セキュアなウェブサイトの名前がリストに記載されます。 ところが、ChromeではEV、OV、DVの違いを区別しておらず、「Secure」と示しているだけです。   HTTPSは、サイトが安全だという意味ではない サイバー犯罪者は、インターネットユーザーにサイトが安全であると信じさせるためのトリックを考え出しました。   最近まで、多くのサイバー犯罪者は、コストの点から自身のサイトにSSLサーバー証明書を登録していませんでした。またCAもSSLサーバー証明書を発行する前に組織の審査を行っていました。ところが最近になって、この取り組みを主導していたLet’s Encryptなどの組織とComodoが、短期(90日間)限定のSSLサーバー証明書付きドメインの発行にかかる手数料を廃止したことで情勢が変わり、SSLサーバー証明書を使用するためのプロセスが大幅に簡略化されました。   それにより証明書を購入できない多くのウェブサイトや、証明書を管理する技術的知識のないウェブサイトのトラフィックを安全なものへと変えることができます。ところが、不運にも、正規のユーザーを保護するために暗号化されるウェブサイトが増える一方で、サイバー犯罪者にこの取り組みを悪用されるケースもまた、大幅に増加しました。   SSLサーバー証明書を無料で簡単に登録できるようになったことで、サイバー犯罪者に、一般ユーザーの「https/南京錠/『Secure』表示=安全なサイト」という認識を悪用した攻撃手段を与えてしまうことになりました。SSLサーバー証明書がセキュリティに関して間違った印象を与え、さらに多くのユーザーがフィッシングサイトの被害にあっています。   MarkMonitorは、SSLサーバー証明書を使用しているフィッシングサイトの数を追跡しています。以下のグラフは、2018年1月から2019年2月の期間に確認された、SSLサーバー証明書を使用しているフィッシングサイト割合を示したものです。10月に証明書を使用しているフィッシングサイト数が急増し、ピーク値を記録しましたが、2019年2月現在もほぼ横ばいになっています。   ウェブブラウザはこの問題を防止できない ウェブブラウザは長期に渡り、httpsの安全性を信用するようにユーザーを促してきました。ところが、一般的に、SSLサーバー証明書は通信チャネルの暗号化は証明しているものの、そのウェブサイトの信頼性を認定してはおらず、ウェブアプリケーションのセキュリティを示すものでもありません。   ウェブブラウザは、安全なオンライン体験の確立を重視しているため、消費者の保護を強化する責任の一端を担っています。Google ChromeやMozilla Firefoxは、クレジットカードやパスワードの入力欄が含まれるウェブサイトページが暗号化されていない場合、必ずアドレスバーに「Not Secure」と表示するようにしました(HTTPSではなく、HTTPを使用しているサイトは、SSLを使用していないことを意味します)。また、Chrome 62では、データ入力欄が含まれるすべてのページで、同じ対応を行っています。 […]

製品アップデートのご案内

製品アップデートのご案内   2019年05月15日   CompuMarkでは、お客様により良い製品・サービスをご提供することをミッションに、定期的に製品のアップデートを行っております。今回は、5月に実施されます弊社製品のアップデートについてご案内をさせていただきます。   TM go365 意匠検索・図形商標検索に関する検索対象データベースの追加 ・意匠検索の対象として以下のデータベースが追加されました。 →アルゼンチン、ベネルクス、カナダ、メキシコ、ロシア連邦、スペイン、スイス ・図形検索の対象として以下のデータベースが追加されました。 →中国(9百万件を超える登録・審査係属中の図形商標) ・文字商標・図形商標についてアジア諸国の検索料金を一ヶ国$200とし、よりご利用いただけやすく改訂いたしました(複数ヶ国指定の場合、$200 x 国数となります(アジア諸国以外については従来通り2ヶ国目以降の単価がお安くなります))。   SAEGIS Non-Latin Character Searching(日本語・中国語での検索が可能になりました) →中国語と日本語の文字から成る商標及び所有者の検索が可能になりました(対象データベースは中国・日本のみ)。「商標(オリジナル)」又は「権利者名(オリジナル)」の項目に中国語又は日本語を入力すると、英語の音訳ではなく現地語での結果が得られます。日本商標に関しては、「称呼・発音(オリジナル)」に全角カタカナを入力すると、称呼に基づく検索が可能です。   原文はこちら     本件問合せ先 クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 CompuMark TEL: 03-4589-2300 E-mail : compumark.cs.group.jp@clarivate.com

CompuMarkがWebTMSの戦略的提携を発表

CompuMarkがWebTMSの戦略的提携を発表   2019年05月13日   CompuMarkは2019年5月7日、商標管理システムのリーディングプロバイダーである、WebTMSと戦略的提携を発表しました。 CompuMarkは、2018年5月に中国系商標ソリューションプロバイダーWhite Rabbit(Bai Tu)と戦略的提携を結び、同年11月にTrademarkVisionの買収を行いました。2018年に続き実施された今回の提携は、CompuMarkが今後も継続的に商標業務に携わるお客様にお役立ていただける製品・サービスの向上に努めていく意欲を表しています。 CompuMarkは今後も、商標リサーチ及びソリューションのグローバルリーダーとして、お客様に信頼いただける製品・サービスを提供してまいります。 プレスリリースはこちら(英語)     本件に関するお問合せ クラリベイト・アナリティクス・ジャパン株式会社 CompuMark TEL: 03-4589-2300 E-mail : marketing.jp@clarivate.com

タイドメイン名「.th」登録受付開始のご案内

タイ セカンドレベルドメイン名「.th」登録受付開始について   貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 日頃は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 毎年、期間限定で登録受付が行われているタイセカンドレベルドメイン名「.th」の登録受付が本年も開始されました。 受付期間が限定されたプレミアムドメイン名のため、登録をご希望の場合は、お早目にご申請ください。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【サンライズ】  申請期間  :2019年05月07日(火) ~ 2019年06月25日(火) 15時まで  登録ルール :下記のいずれかの文字列が登録可能です         ①タイ商標として登録済みの文字列         ②2019年5月7日以前に登録済みのサードレベルドメイン名「.co.th」完全一致している文字列  使用可能文字:ASCII文字(a~z)・タイ語・数字(0~9)・ハイフン(-)  ※タイセカンドレベルドメイン名「.th」が登録された場合は、自動でタイ語のドメイン名(.ไทย)も バンドルドメイン名として登録されます。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 登録費用および申請方法等につきましては、下記までお問い合わせ下さい。   【お問い合わせ・お申し込み先】 MarkMonitor  ドメインサービスグループ